2016年新入社員紹介 #01

社会人としても人としても成長できる会社です。企画営業部 西日本営業推進課 岡本 恵利菜

仕事内容

現在は営業推進課の一員として、書店や大学生協に出向き、設置しているパンフレットの補充作業・最新イベントのチラシを差し込む告知活動、大学内でイベントを企画するために生協の職員の方や法律サークルの学生との打ち合せや、資格取得を考える学生に向けて大学内にブースを出して資格相談会を行っています。自分ひとりでは完結しないことも多く、たくさんの部署の人との関わりのある仕事だと感じています。サークルの学生とは年齢が近いこともあって楽しくお話しすることもあります。営業として伊藤塾の良さをどれだけ必要な人に届けられるかが一番重要な仕事だと思っています。また、お客様にとって身近な存在でいられるような社員になりたいと思います。

人として成長できる、とても大切な機会に恵まれています。

法学館で働きたいと思った点は、人物を重視していることです。面接では自分がどういう人間かを聞いてくれました。入社後も一人ひとりをしっかり見てもらえ、質問や疑問にすぐに答えてもらえるとても良い環境です。仕事の中でも日々先輩社員を見て仕事の流れにしても、言葉遣い一つでもこんな風に仕事をしたらいいのかと吸収しています。研修では、商品知識を各担当の方が丁寧に教えてくれますし、塾長や社長の話しを直接聞くこともできるなど、人として成長できるとても大切な機会にも恵まれています。法学館は社会人としても人としても成長できる会社です。

岡本 恵利菜

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2016年新入社員紹介 #02

窓口に来る皆様に笑顔になっていただくことが私の目標です。スクール事業部 東京校 佐藤 麗

仕事内容

仕事内容は、伊藤塾東京校の窓口での講座申し込み、講座の説明と相談、電話対応を中心に行っています。その中でやりがいを感じるのは、窓口にいらした方が笑顔で帰られるときです。お申し込みでも相談でもお問い合わせでも、どんなことでも笑顔を見られることは、何よりも嬉しく感じます。窓口に来る皆様に笑顔になっていただくことが私の目標です。今はまだわからないことを質問する毎日ですが、丁寧に教えてくださる先輩方のもと、安心して相談をしてもらえる窓口スタッフを目指しています。入社したばかりの頃、私を新入社員だと知った受講生の方から「一緒に頑張りましょう」と声をかけていただいたことがありました。目標に向かって頑張る受講生の方々に負けないように私も頑張りたいです。

多くの喜びとその先の幸せに出会いたいと思っています。

人の幸せに携わる仕事がしたいと思っていたことから、企業理念の中に「幸福づくり」を掲げている法学館に興味を持ちました。企業研究を進めていく中で、「喜び」や「笑顔」という言葉が多く見られ、より魅力を感じました。入社面接では、会話の中で素の部分を引き出していただいたことで、どの企業よりもありのままの自分で面接に臨むことができました。面接後には、法律についての知識がないことを不安に思っていたところ、選考期間中にも関わらず基本的な知識を丁寧に教えてくださいました。法学館が大切にしている一人ひとりと向き合うということを実際に面接の場で実感でき、この会社の一員として人との関わりを大切にしながら成長し、多くの喜びとその先の幸せに出会いたいと思い入社しました。

佐藤 麗

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2016年新入社員紹介 #03

アットホームという言葉を実感することができました。企画営業部 東日本営業推進 齋藤 萌恵

 

仕事内容

営業推進課では伊藤塾を知っていただく機会を作ることが主な仕事です。大学で受講相談会を開催したり、時には学生と共に講演会や勉強会の企画や運営を行います。まだ入社してから数ヶ月ですが、様々な業務を経験することができ、日々自分の成長につながっていると感じています。今後は法律に関わる会社の一員として世の中の動きにも関心を持ち、教養のある素敵な社会人になることが目標です。

スタディツアーなどリアリティを持って学ぶ場を提供している
 法学館に共感しました。

法学館で働く人に魅力を感じ入社しました。就職活動をする中で、「風通しが良い」、「アットホーム」などの言葉をたくさん聞く機会がありましたが、実際に自分がそう実感することができたのが法学館でした。採用面接の際には社長や社員の方々が気さくに相談や質問に答えてくださり、一回一回の面接を真摯に対応していただきました。そのような雰囲気は入社した今も変わらず、わからないことがあった時は部署を超えて先輩社員の方々が丁寧に教えてくださり、恵まれた環境で仕事をすることができていると感じています。また、大学時代に戦争文学を専攻したり、シェアハウスで外国人のハウスメイトと暮らす中で、ただ机上で勉強するだけでなく、実際に行動し自分の目で見て学ぶことが大切だと感じ、スタディツアーなどリアリティを持って学ぶ場を提供している法学館に共感し、性別や国籍などに偏見のない人を増やしたいという思いも持って法学館に入社しました。

齋藤 萌恵

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2016年新入社員紹介 #04

研修も充実していて、日々成長している事を実感しています。スクール事業部 東京校 張 吉

仕事内容

担当している業務は、伊藤塾東京校で教材の配付や講座申し込みの受付業務が中心です。他にも司法試験などの本試験会場で受験生に講師からのメッセージを配付する応援活動も行っています。働いてみて感じたのは女性が働きやすい環境だということです。先輩はいつも笑顔で、困ったことがあれば必ず助けてくれます。会社の研修も充実していて、日々成長していることを実感します。今後の抱負として伊藤塾の受講生の頑張る姿を見て受講生を応援しているうちに、私も伊藤塾の講座を利用して勉強したいと思い、行政書士の資格取得を目指して勉強を始めました。他人にも負けない、自分なりのスキルを1つ修得し、未来の自分に役に立つ行政書士の資格を取得できるよう仕事と両立しながら毎日頑張っています。

法学館の多様性(ダイバシティ)への意識に共感し入社しました。

法学館のホームページの会社案内に掲載されていた「人は皆同じ、人は皆違う。現在多くの人が多様性(ダイバシティ)を意識しているのは、本来的に人が皆同じことに気付いているからではないでしょうか。」私はこの言葉に共感し、エントリーシートを提出しました。来日する中国からの観光客の増加などに伴って、日本と中国とのビジネス・経済活動も増えています。そこで、中国出身の私が激しい国際競争の中で、それぞれの違いを認め、法律の知識を身につけ、日中友好の架け橋となる使命を抱いて、日中友好交流の道を作り出していければと思い、法学館で働きたいと思いました。

張 吉

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2016年新入社員紹介 #05

入社1年目の自分の意見も真剣に聞いてもらえる場所です。企画営業部 西日本営業推進 山口 磨里

仕事内容

人と夢をつなぐ仕事をしています。大学で資格受講相談会を開いたり、法律サークルの学生と共に講演会を行ったりと一人でも多くの人に伊藤塾を知ってもらえるように活動しています。試験本番の日には社員が実際に試験会場に行き、これから試験に挑んでいくすべての受験生へ応援活動を行います。これは伊藤塾の理念でもあります。こうした夢に向かってひたむきに頑張る方の姿をみて、私自身も精一杯の行動をしていこうと考えます。お互いを尊重し合いながら仕事をするこの会社の中で自分もまた、誰かを支えていく、努力している方の背中を押してあげられるような人間に成長していきたいです。

学生や大学生協の方といった様々な方と関わることができ、
 充実した日々を過ごしています。

人と関わり、直接やりがいを感じられる仕事をしたいと思い法学館に入社しました。夢に向かって一生懸命に学習する方たちをサポートできる仕事だと思ったからです。各試験のことや伊藤塾で取り扱っている教材、カリキュラムのことなどは研修でしっかりと教わることができるので、法律関係の知識がなくとも不安に思うことはありません。また社会人としての名刺交換や電話の受け答えといった基本的マナーから、仕事をしていくうえで大事な考え方もここでしっかりと学ぶことができます。毎日、学生や大学生協の方といった様々な方と関わることができ飽きることのない充実した日々を過ごしています。職場内の雰囲気もよく、入社1年目の自分の意見も真剣に聞いてもらえる場所です。

山口 磨里

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法学館社員メッセージ

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2015年入社 社員紹介